Vistaのキーボード処理まわりが変更になっているのはXKeymacsが使えない時にも気付いたが、 言語として[米国 - Dvorak] を追加するのでは、 日本語入力がDvorak配列にならなくて嬉しくなく、結局昔通りにレジストリに書き込んでDvorak生活していたらば。
Vistaにリモートデスクトップ接続したら、二重にマッピングされるという恐ろしい事態発生。 手元のマシンのレジストリによるマッピングとリモートマシン(Vista)のレジストリによるマッピングが行われているらしい。 デバイス仮想化のレイヤーを変更したということか。ハードウェア寄りの方がアプリケーションによっては問題が減るかもしれんが…
俺がリモートデスクトップで入るためのマシンとしてVistaを使うことは近い将来はないと思う。 Vistaの売りはセキュリティだと思ってるので、手元のマシンをVista化し、据え置きマシンをWindowsServer2003またはXPという 体制にしようというのが当面の流れになりそう。 可能ならその手元マシンはTabletPCにしたいところ。
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