うお、名前付けられてしまった。今年の俺周辺開発は実際チケット駆動開発になってて非常にいい感じである。
最後の「一家に一台 SubversionxTrac」には笑った。 一家に一台を本当にやるなら分散リポジトリ同期システムになってる方がもっと嬉しいと思われるけど。
Subversionコミットの時に (fix #チケット番号) で自動的にクローズするのは知らなかった。 とはいえ現状では「開発者がコミット」→「テスターが確認してからクローズ」の流れなので、 コミットの時に (誰か #チケット番号 確認して) と書くと、自動的に テスターの確認待ち 状態になるのが理想だ。 直接 fix と書く機会は当面ないと思う。
Nokia から替えバッテリー到着。代替機を借りるのには失敗した。
一方、今日の朝から X02HT の予約が開始された。X01T の方はまだまだ出る気配がないのと、 コンパクトさから X02HT もいいかなと思い始めてしまった。 Windows Live Messenger が使えるのは魅力的な気がする。
iSCSI をしゃべるストレージとしては比較的安価。
trac-post-commit-hook.py を改造して、例えばコミットログに「certify: #チケット番号」とか書くと、チケットのあるカスタムフィールドが「確認待ち」状態になって、テスター用のレポートもカスタムレポートで用意しておくと面白いかも。