VisualStudio2005だと Assert.Inconclusive という専用のメソッドがあって「trueかfalseか判定できない」(のでなんとかせい)ということになっている。 実装側では throw new NotImplementedException() とやっとくと、実装してない例外が出るとか。
あとテストに限らずコメントで // TODO: とか // UNDONE: とか書いておくとタスク一覧に出てくるのも素敵。
やってみたけど、Spamメールは取得できなかった。残念。
sqlite みたいなin-process SQL Serverらしい。アプリケーションへの組み込みが楽になる。
某所で all@example.com がSPAMまみれになったために廃止された。どういうアドレスがよいか検討することに。
".*"@example.com はどうだろう。そもそもローカルで運用できればOKなアドレスなんで最悪ある程度の相互運用性は捨ててもいい。 Postfixのaliasesに書く分には動いてくれた。
'*@example.com' だったらクオートしなくても大丈夫だった。.はwordの後ろにしか置けないというルールがあるため.*はクオートする必要がある。
システムがqmailの場合は、~alias/.qmail-* というファイルになるので、後々悲劇が起こることは確実だ。というネタ。 そういやイマドキだったら *^_^*@example.com みたいなアドレスも存在するか。
Windowsは基本的にうるう秒を扱わない。過去のうるう秒をSQLServer2000,2005に食わせたところ、「範囲外です」と言われた
SELECT CAST('1983-06-30 23:59:60' AS DATETIME)
RC1から1ヶ月経過してしまってWarningくらう話。Release/RC2を催促してる。
今のとこ FreeBSD Update を使ってないのでうちでは関係ないけど。