プロセス名を指定してkillするだけだったら、ps+テキスト処理で困ってなかったんだけど、 「特定のjail IDも指定してkill」する時にpkillを使う。
まさにこのサイトがたまにService Unavailableあたりでこけた時に、pkill -KILL -j 1 httpd を実行している。
もちろんjail IDをpsコマンドで表示させてもいいんだが、特定のカラムの値を取出す、その「特定のカラムってどこだよ」を調べるのが面倒だった。
ActiveDirectoryアカウントでの統合認証が通らん。 ProjectServer/SharePointServiceのサービスアカウントをドメインアカウントじゃなくてローカルアカウントで設定したのが敗因なのかしら。 統合認証でないProjectServer管理者として入って設定している間は動いていたのに…
TechNetにある構成計画ガイド、インストールガイドを読むことにする。
Project Server やろうとしている概念はおおよそ理解したので、2003と戦うのはやめて2007βのインストールに切り替えようかしら。 今更.NETでないテクノロジーのアクセス権で悩むのはどうよ。 コンポーネントを複数のマシンに分割できるようにもなってるので、COM+を利用した分散WEBアプリケーション例として眺めると興味深いのだが。