HDD交換された。連絡から3日。ソニーのカーナビもそうだが修理にかかる日数が短縮されているみたい。
折角なのでメーラーを変更しようと思っている。Outlook2003 はIMAP接続だと自動振り分け機能がすごく遅いのがイライラする。 というかIMAP接続だと自動で迷惑メールと判別してくれないのが一番問題。 (サーバ側のSpamAssassinでフラグ立ててるのにー)
ShurikenPro3 は IMAPoverSSL ができなくて途中で断念してしまったが、 ShurikenPro4 だと出来るらしいからそっちにしてみるかなあ。 あるいはいっそ OutlookExpress 生活?
いや、ThunderBird でkerberos対応の調査か。ThunderBird 生活することにしよう。
Turion64X2 マシンが思っていたより安く出て来た。
デジカメが高画素競争していたのと似ているなあ。
しかしテレビの場合、やってくるデータがそもそも非可逆圧縮されているわけで、 とりあえず画素数の規格としてフルHDをベースにしてからその先をクオリティを探る方がいいような気がする。
C-\ でIME切り替えできないのがいまいち。無意識に打ってしまうのでとりあえず無効にした。 …駄目だ耐えられない。C-\ だけ有効にした XKeymacs を導入。
Mac だと標準は Command+Space だし、IME切り替えは存在するレイヤーが特殊なだけに複数の環境間でそろえようとすると大変だ。 (Carbon Emacs 内では C-\ で切り替えている)
インストールした後、/etc/make.conf を書き換え。
SUP_UPDATE= yes SUP= /usr/local/bin/csup SUPFLAGS= -s -g -L 2 SUPFILE= /local/work/freebsd/supfile-src-6.1
クライアント側としては十分。csup だとmodula-3のライブラリがないのでバイナリサイズも小さくなった。
メッセージも見ていたらIPv6も使えるらしい。が、IPv6対応している cvsupd が多分ない? なんかリレー置けばいいんだろうけど。
ypserv の方はもともと NO_NIS 構成なので関係なし。(というのに make でこけたところで気付いた)
smbfs はカーネル再構築だが、こっちも普段は使ってないので /boot/kernel/smbfs.ko を置き換えれば終わり。 重要なマシンでは今回は再起動もしない方向で。
書きました。
書いた後に便利だなと思ったのは IDENTITY列の変更への追従。 IDENTITY列(オートナンバー列) を使うかどうかはよく悩むんだけど、 (少なくともSQL2000の時代は)普通のSQL文で変更できなくて困った記憶がある。