2006-06-01

λ [Mac] iSVN

Carbon Emacs の vc で困ってないからなあ。でもチェックアウトしないでリポジトリのブラウズできると嬉しいか。

λ Let'sNote 修理完了

HDD交換された。連絡から3日。ソニーのカーナビもそうだが修理にかかる日数が短縮されているみたい。

折角なのでメーラーを変更しようと思っている。Outlook2003 はIMAP接続だと自動振り分け機能がすごく遅いのがイライラする。 というかIMAP接続だと自動で迷惑メールと判別してくれないのが一番問題。 (サーバ側のSpamAssassinでフラグ立ててるのにー)

ShurikenPro3 は IMAPoverSSL ができなくて途中で断念してしまったが、 ShurikenPro4 だと出来るらしいからそっちにしてみるかなあ。 あるいはいっそ OutlookExpress 生活?

いや、ThunderBird でkerberos対応の調査か。ThunderBird 生活することにしよう。

λ WinBook DN6000

Turion64X2 マシンが思っていたより安く出て来た。

λ 松下が50型以下にフルHDは不要と断言する理由

デジカメが高画素競争していたのと似ているなあ。

しかしテレビの場合、やってくるデータがそもそも非可逆圧縮されているわけで、 とりあえず画素数の規格としてフルHDをベースにしてからその先をクオリティを探る方がいいような気がする。

λ Emacs キーボード マップ スキーム 2日目

C-\ でIME切り替えできないのがいまいち。無意識に打ってしまうのでとりあえず無効にした。 …駄目だ耐えられない。C-\ だけ有効にした XKeymacs を導入。

Mac だと標準は Command+Space だし、IME切り替えは存在するレイヤーが特殊なだけに複数の環境間でそろえようとすると大変だ。 (Carbon Emacs 内では C-\ で切り替えている)

λ [FreeBSD] ports/net/csup

インストールした後、/etc/make.conf を書き換え。

SUP_UPDATE=     yes
SUP=            /usr/local/bin/csup
SUPFLAGS=       -s -g -L 2
SUPFILE=        /local/work/freebsd/supfile-src-6.1

クライアント側としては十分。csup だとmodula-3のライブラリがないのでバイナリサイズも小さくなった。

メッセージも見ていたらIPv6も使えるらしい。が、IPv6対応している cvsupd が多分ない? なんかリレー置けばいいんだろうけど。

λ [FreeBSD] FreeBSD-SA-06:15.ypserv,FreeBSD-SA-06:16.smbfs

ypserv の方はもともと NO_NIS 構成なので関係なし。(というのに make でこけたところで気付いた)

smbfs はカーネル再構築だが、こっちも普段は使ってないので /boot/kernel/smbfs.ko を置き換えれば終わり。 重要なマシンでは今回は再起動もしない方向で。

λ RedGate SQLCompare レポート

書きました。

書いた後に便利だなと思ったのは IDENTITY列の変更への追従。 IDENTITY列(オートナンバー列) を使うかどうかはよく悩むんだけど、 (少なくともSQL2000の時代は)普通のSQL文で変更できなくて困った記憶がある。

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