俺の場合は過去、技術力の販売をダンピングしながら企画系の知識を横領していたような気がする。
それはさておき、猫の手よりはちょっとだけマシに対しては、実運用よりは運用前の段階に関わらせた方がいいってのは かなり実感している今日この頃。
通販価格1個50円なので、某日本一の卵の半額ではあるが、どんなもんだろうか。 写真を見る限りは某日本一の卵に達してはいない雰囲気。
IEの中に説明文とVirtualMachineが出てきて実際のマシン操作が体験できる。 移行関係のトレーニングだと間違いなく複数のマシンを扱うことになるのでタブを使ってマシンを切り替えられるのは気持ちいい。
で、仮想マシンはVMWareで実現しているようなのだが、CTRL+ALT+DEL の代わりに 右ALT+DEL って Let'sNoteには右ALTキーないんですけど… USBキーボードがなかったので、PS2-USBアダプタを掘り出してSpaceSaverKeyboardII(US配列)を接続した。 その後仮想マシンは日本語キーボードであることが発覚し、今度はSpaceSaverKeyboardIIだとバックスラッシュが入力できなかったり。 これは本体のキーを押すことで事なきを得た。
US配列+DVORAKで暮らしているとたまにある。RemoteDeskTop接続の場合、普通の接続なら問題ないが、コンソール接続にすると発現する。
現時点でSkill Assessmentは30%
Essential .NET に記載されている情報以上のものはなかった。逐次通訳する分で全体の時間を約半分使われてしまうのにすごく無駄感が…
最後の質問コーナーでSecurity TransparentとSecurity Opaqueの2つのコンセプトがあるよ、みたいな話があったけど、 詳しくはWeb見ろみたいな感じで説明はなかった。