2006-02-08

λ Flex2入門記

Eclipse だったのか。Eclipse は今は入れたくないなあ。

λ Common Log File System

log4net で使えるようになるかな…って WindowsServer 2003 R2専用っていう縛りは現時点だときつい。

λ メールアドレス 入力間違いNo1

@hotmai.com 。ダントツ。

UserUnknownチェックはコスト高いけど、DNSチェックぐらいはやるべきかしら。

λ tDiary 2.1.3.20060206

本日のリンク元 の仕様変更で軽くなったらしい。リンク元表示があまりに重くて停止中だったのでアップデートせねば。

更新した。

tDiary 2.1.3で運用していたディレクトリツリーをバックアップした上で上書きしただけ。 表面上はうまくいっているような感じ。

only_volatile には以下のように設定してみた。ピリオドをエスケープしてなかったりいろいろサボっている。さてどうなるやら。

http://search.yahoo.co.jp/.*
http://www.google.co.jp/.*
http://www.google.com/.*
http://mixi.jp/.*
http://(www.)?bloglines.com/.*
http://.*search.*
http://.*query.*

(追記)全然効いてない。サボりすぎたか。

(もいっこ追記)トピックのURLが全部 #p00 になってる!

λ [FreeBSD] quagga 0.99.3

FreeBSD 6.0 に入っている makeinfo を使えばアップデートは出来たが、 アップデート後の zebra などにtelnet接続しようとするとコケる。 全然使い物にならん。

0.98.5 に戻して更新停止だ。/usr/local/etc/pkgtools.conf

HOLD_PKGS = [
  'net/quagga',
]

λ OS Xでサーバー

当初静的コンテンツとかオープンソフト系での運用だったら OSX Server でなくて付属のOSXでいいはず、と思って Mac mini を勧めていた。 あと fink を一度入れてしまえばOSX上でもオープンソフトは Debian流の管理が出来るので、 Debianよりイイ!のは間違いないと思う。

それはそれとしてこの流れでは話題に出てないがWEBObjectsでの運用だと確かOSX Server必要、 OSX Server の真価は LDAP を中心とした統合ユーザ管理をGUIで簡単に、というところだろうなあと思いつつなかなかいじれてない。

ちなみにうちのMac mini は単なるMacOS上でのブラウザを使った検証マシンになっている。メモリを256MBから増やし損ねた。

λ Solaris のイケテルと思っていたところ

  • thread 関係
  • 4CPU以上でのスケジューリング
  • OSの 64bit化
  • DiskSuite でのソフトウェアRAID
  • JavaVM なんか速そう

イケテナイところ

  • コンパイラデフォルトで入らないのかよ
  • Recommended Patch 当てめんどい(patch manager で改善されたらしい)
  • オープンソフトの更新は自分で管理(野良ビルド or パッケージ)

…こう並べてみると、JAVA+Oracle と疎遠になった俺が Solaris から離れるのも順当か。 大雑把な傾向は、カーネル優秀ユーザーランドいまいち。

λ trac を tracd + stunnel でSSL化

リダイレクトかなにかをするときにページ遷移で失敗するっぽい。まじめに apache2 立てるか。

λ Mac IE5.0

検証は Mac mini でやっていたが、自分の持っている PowerBook に入っていた。あれー??

エラーの再現できるようになった。

λ 可用性と安全性

特定の証明書で署名したJavaScriptしか実行できない、って仕組みはブラウザにはなかったっけか。

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