FreeBSDカーネルも HTTP しゃべれたのか。
商用HTTPサービスはカーネルがHTTPをしゃべる時代。FreeBSDの accf_http か Windows の http.sys でいこう。
マージする時のダイアログに「確認」ボタンがあって(英語だと Dry Run)、どのファイルが影響するのか事前に確認できる。
のはいいんだが、実際にマージ実行しても作業ディレクトリに反映しないのはナゼ? TortoiseSVN 1.3.0。
先着順、負けた。
プロセッサライセンス。高いよう。
こんなもんが必要になるのはそれなりのプロダクトってことだろうけど、 SSL負荷も検証しようと思うとクライアント側のプロセッサパワーがネックになりそうな気がするというあたりが非常に困る。