Web.config に healthMonitoring という要素が定義してあって、ヘルスチェックしてくれるらしいところが新ネタ。
自動更新のタイミングでルーティングが腐って困るなーと以前から思っていたが、pkgtools.conf の AFTERINSTALL に再起動コマンド書いとけばいいんだった。
AFTERINSTALL = {
'net/quagga' => '/usr/local/bin/svc -t /var/service/zebra; sleep 1; /usr/local/bin/svc -t /var/service/zebra-ripngd /var/service/zebra-ospfd' ,
'net/zebra' => '/usr/local/bin/svc -t /var/service/zebra; sleep 1; /usr/local/bin/svc -t /var/service/zebra-ripngd /var/service/zebra-ospfd' ,
}
VirtualServer2005 に入れようとしたら、インストーラの時点で kernel panic。 固定VirtualDisk+FreeBSD5.4R でのインストールに切り替えた。
拡張可能VirtualDiskを使ったのが原因だったかどうかは特定していない。
SIDの話とかWindowsのセキュリティモデルの話、暗号化の話と骨のある話題からスタートしているが、 中盤からファイルの読み書きとかの話になってくる。 分量的にはWMIが一番多かったような印象。
ざっと眺めておいて、必要な時に参照するのが吉。 暗号化関連のサンプルは今まで見た中で一番充実している。