BBSに書くには堅すぎ文章になってしまったので、自分とこに書いとく。
一条ゆかり先生が新人作家の評価に大きな影響を持っていた時代に 生まれた作家達(柊先生を含めて)が、りぼんの黄金時代を支えていて しかも今もって現役作家でいる方も少なくないことを思うと しかたないどころか プロとしてやっていく環境としては「素晴らしかった」んだと思いますよ。
まあ、厳しい評価を読者に公開してしまうってのは多少どうかとも思いますが… でもそういうところも含めてプロであることを求めていたんじゃないかなあ。
so-netは何度か探したので無いのかと思っていた。OCNとasahi-netは利用中。