右のつるがベキっと折れたので、同型フレームを購入した。 以前からネジが外れやすいなあとは思っていたが、近距離用眼鏡は1本しかないので指先の感覚でしか調査できずどうなってるのか分からんかった。
いざという時仕事に差し支えるんで近距離用眼鏡もう一つぐらい買うかしら。
Transcend の 4G CF(45倍速) をつっこんで、EDIROL R-1上でフォーマットしてから録音しようとすると、 録音開始できるものの停止させても「No Song」の表示。ファイルの書き込みに失敗している風情。
そのままOSXマシンにCFを入れると、「ファイルシステムが認識できません」だそうで、OSXのディスクユーティリティでフォーマットしてみる。 と、パーティションを作成してからFATファイルシステムを作ろうとする。EDIROL R-1上でのフォーマットだとパーティションがなかったはず。 でもって、OSXでフォーマットしたCFを R-1 につっこんで録音しようとすると、録音開始すらできない orz
なんかその昔 MO のフォーマット形式で、スーパーフロッピーフォーマットとHDD互換フォーマット があって〜みたいなのを思い出した。 ファームウェアの更新を待つしかないのか? もともと推奨ではないメディアとはいえここまで相性がシビアとは。
SQLiteで出来るけど .Netの DataSet で出来ないことって何だろう。比較表がないと SQLite を .Net Framework 環境で使う意味がわからん。
cd /usr/src/usr.bin/fetch; make; sudo make install; sudo make cleanで対応。
portupgradeの中で fetch する時が一番やばいので、パッケージ作成マシンだけとりあえず更新しといた。 残りのマシンは次回でいいや。
リモート側がサービス化されて、ログオンのキー操作もOK! 地味に便利。
勢いをつけてないとカーソル移動だけで対象画面切換にならない、という追加仕様もすばらしい。 ローカル側で全画面RemoteDesktopClientを開いているとキーボード入力が RDP に食われてしまうが、さすがにしょうがない。
TestDriven.Net のチュートリアルみたいな記事。
TestDriven.Netはとりあえずインストーラーが便利。NUnitなどを個別にインストールしなくて済む。
スパルタかます を利用して机の上を再構成した。
PowerBookG4の下にSmartCardReader と PaSoRi を置いてある。Windowsマシンが使うんだけど。 そしてPowerBookG4用のキーボードはBluetoothキーボードで膝の上。
釈尊の教えは縁起と空らしいす、と3冊ばかり本を読んだところ、 どちらかというと「教えそのもの」よりは「仏教の伝播」についての知識が付いたようだ。
縁起(十二支縁起) が仏教の本質である、と言われながらも直接的に「縁起とはxx」とは誰も喜んで語ろうとしない。 それはおそらく縁起が物の考え方、プロセス、だからなのかなあという印象を持った。 そのへんのメタな体系を知ること、あるいは学ぶこと、が仏教の中で生きるということなのかしら。
本の中で無我論非我論を展開しているところの批判対象として「法は存在するからXは実在するのだ」みたいな話があって、 オブジェクト脳全開な俺からすると『もまえらclassとinstanceをごっちゃにしてんじゃねえ』とか思ってしまいますた。 法体系はclass、我はinstanceですな。でまあ instance であるところの我は、ほっとくとガーベージコレクタが回収していなくなると。 んーなんかGCってすごく空(クウ)っぽいな。
ちなみに空に対する俺的直観は、dx/dt = 時間で微分したナニカ、でした。