やたら高機能そうな Network Management System。PHP5で動くんだったら試してみようかしら
/etc/make.confに
DEFAULT_PHP_VER=5
と書くとPHP5を使おうとしてくれるはず。
今のとこ監視はFreeBSD上のNagios使ってるけど、Windows系はWMIベースで値拾って管理してくれる こういうツールがいいかなあ。 Microsoft謹製のシステムはもちろんあるわけだが。
JFFNMS 稼動メモ経由で。
対処めんどい。
有向グラフの論理構造だけテキストで書けば勝手にビジュアライズしてくれる。 日本語化についてはEUC-JP で渡して GD のテキスト描画ルーチンのフォント指定のとこだけパッチ当てるという方法がググると出てきたりする。
が、OSX版graphvizなら、 UTF-8でテキストを作ってあとはメニューで日本語フォントを指定してやるだけ。 メニューの "Use Settings as Defaults" で設定を保存してくれるので、ヒラギノ明朝 生活するだけなら苦労は全然ない。 素晴しすぎ! 感動!

上の図を書くための dot ファイル。ほんとにこれだけ。
digraph structs {
node [shape=record];
struct1 [shape=record,label="<f0> 左|<f1> 中|<f2> 右"];
struct2 [shape=record,label="<f0> 壱|<f1> 弐"];
struct3 [shape=record,label="はろー \n わーるど |{ イ |{ロ|<here> ハ|ニ}| ホ}| ヘ | ト"];
struct1:f1 -> struct2:f0;
struct1:f2 -> struct3:here;
}
Activityウィンドウを表示させたら、dot -Nfontname=HiraMinPro-W3 /Users/tako/structs.dot -Tepdf というコマンドを実行してるだけだった。
PDF作成自動化も楽勝だ。
ExchangeServerのRFC準拠具合はずい分と厳しいんだねえ、というネタだと思ってたらドコモから反撃がやってきた。
ログを眺めていると、"xxxx."@docomo.ne.jp のように、途中までダブルクォートで囲まれたアドレスをEnvelopeFromに使ってメールを送信してくる。 当り前だが@の前がピリオドだと例外なく。ログ解析ツールちゃんと通ってくれるかな。
Tools graphviz graphviz graphviz ライセンス形態がCPLであるが、Linux, Mac OS X, Windowsで利用できるツール グラフを書き出す元のファイルは、utf-8で書き出す必要があるので、Linuxで利用する場合には、nkfなどでeuc-jpから変換する 参考 http://www.mimo...