FreeBSD 5.2.1-RELEASE上だと/usr/src/etc/named/named.rootに最新ファイルがあるので、 bind向けにはそれをばらまく。
djbdnsのdnscache用には以下の内容をroot/servers/@に設定。
M.ROOT-SERVERS.NETが最優先なのでほとんど意味なしだが。
202.12.27.33 198.32.64.12 193.0.14.129 192.58.128.30 192.36.148.17 128.63.2.53 192.112.36.4 192.5.5.241 192.203.230.10 128.8.10.90 192.33.4.12 192.228.79.201 198.41.0.4
/usr/local/bin/rubyがruby18になったのが原因だろうけど、
ruby-bdb1の更新でコケる。なかなか難儀だ。
どっか真っ新なシステムでパッケージ化してある程度手でアップデートしないとだめか?
来た。これだ!
同一電話局でBfletsベーシック2回線の間でスループットのテスト。 環境は両端ともPen4-1.6GHzのFreeBSD-5.2.1R
ping6は1.5msで、300MBytesのFTP転送で平均67〜74Mbpsとか出る。 直結だとはええなあ。