Debianな環境からsudo apt-get install hdparmでインストール。
/bin/hdparm -S12 /dev/hdc
とやると1分アクセスがないとHDDのモータが止まるらしい。 CPUファンが止められるともっといいんだろうけど。
あとHDDを抜く機会があれば、 HGST(IBM)のFuture Toolで Quiet Seek Modeにするとシーク音が低減するらしい。
Big file test によると、巨大ファイルヘのアクセスに関してはXFSが文句なしにパフォーマンス良い。
商用に利用している店舗の方々もわかってください。 AX300へ付属し、LinkPlayerとセット販売に添付し付加価値として販売している東京都下 のとあるAVショップことです。 社名は今は明かしませんが、ユーザーサポートのメールアドレスにこちらのアドレスを記載し をこのページに振るのはやめてください。
オープンソースってのは「サポートで収入を得る」というのが普通のビジネスモデルだ。 プログラムをぱくって販売するだけならまだしも、 サポートを他人に振るとは言語道断。
ていうかオープンソースじゃなくても、 末端のサポートをある程度するからこそ差額をつけて売るというのが小売業なんじゃないのかい?
このページにあった情報には感謝しまくっているので問題解決して欲しいものだ。
2月16日追記
今までのメールで書かれていたちょっとキレそうになった言葉
これで有名になったんだから良かったと思ったほうがいい、 ユーザーサポートの費用払ってやってもいい、その代わりソフトの権利はウチの会社でもらう。 (そんな問題じゃないだろ・・・・・、それに月1000円って提示も(苦笑)) 所詮タダで配ってるソフトだから誰の著作権も何もない、ウチでつくってるといえばウチのもんだよ。
こんなメールもらったら普通キレます。礼儀正しい応対に頭が下がります。 ちなみに有償サポートはMicrosoftルールだと1インシデント4000円(パーソナルサポートの場合)。
設定の変更ページから、 BroadPass用のhttpd.confの認証設定をいじれば、 自力で携帯からのアクセスサイトを作れるのが判明。
使う予定がないにしても、元のBroadPass設定をばっさりやるのは気が引けたため、 別のVirtualHostを上げてみた。
x--- httpd.conf.AX300original Sat Feb 14 03:41:42 2004 +++ httpd.conf Sat Feb 14 03:43:34 2004 @@ -235,6 +235,8 @@ Listen 80 #BroadPass Port Listen 8085 +#LocalBroadPass Port +Listen 8086 # # If you wish httpd to run as a different user or group, you must run @@ -1063,3 +1065,22 @@ </VirtualHost> +#--------------------------------------------LocalBroadPass +<VirtualHost *:8086> + DocumentRoot "/opt/MC/www/html/" + +<Directory "/opt/MC/www/html/"> + Options Indexes FollowSymLinks MultiViews + AllowOverride None +</Directory> + + +<IfModule mod_alias.c> + ScriptAlias /cgi-bin/ "/opt/MC/www/html/cgi-bin/" + <Directory "/opt/MC/www/html/cgi-bin"> + AllowOverride None + Options None + </Directory> +</IfModule> +# End of aliases. +</VirtualHost>
SSLなReverseProxyかませて、SSL経由のBasic認証で十分かな。 DoCoMo FirstPass証明書での認証まではやらんでもよかろう。 …あ、DoCoMoからSSLでつなぐには、証明機関にお布施を払って証明書作らんとだめだ。 かなり敷居が高い。