以前 Terminal Services Advanced Client と呼ばれていたもの。というかダウンロードファイルは tswebsetup.exe のまんま。
画面の大きさを自由に設定したリンクの作成が簡単に出来るし、わざわざRDPクライアントのインストール作業をしなくてよくて便利。
こっそりDNS変更キター
もいっちょnectarさんの予告メール。
4.9-RCには適用完了してる。この際 4.9-RC にしてしまうというのもアリ?
/homeを UFS2 snapshotで 7日ぐらいのローテーションかけると幸せになれるのだろうか。それとも途中で破綻するのか。
UFS2 snapshotの実装詳説どっかにころがってないかしらと探したら、 Soft Updates も Snapshots も background fsck も全部ココが発祥の地っぽい。
まー大体予想通りの実装。ハードリンクのかたまりを作っておいて、更新があった時点で実体を作成とかそういう感じ。 こうなると巨大なHDDが久々に欲しくなる。
i-nodeしか管理していない以上pdumpfsとはちょっと趣きが違う気がする。 でもUFS2snapshotを日付ディレクトリにマウントするような運用をすることにしたらユーザの見た目からすれば同じか。