噂どおり比較的楽な試験だった。次回 070-220J
今回のハードウェア刷新は、G3ポリタンク以来。というのをXServeの時も書いたような…
メモリスロット8本てのは近年パーソナル機では存在しないし、ローエンドサーバ機でもあるかないかだったので、 なかなか思い切った構成というか「64bitCPUなんだからメモリがんがん乗せろオラ」というAppleの主張と受け取った。
というわけでメインメモリ4GBの構成限定の格安マシンだ。
Dynamic activation いいなあ。
Panther はFreeBSD5.xベースなところも挑戦的だなー。 Jaguarに金払う気は起きなかったけどPantherなら払ってもいいかも。 ん? 発売は今年末とな。
認証はKerberos、ファイルシステムもAESで暗号化だ。
XServeのファンの音を遮断するのにノイズキャンセリングヘッドフォンもいいかしらん。
確かにIPv6は端末に識別番号を振って課金するようなシステムに向いてるよな。
国内でもオープンソースを開発、サポートするエンジニアは急速に増えてきたが、そのような人材のスキルはそれほど高くない
という発言の「オープンソース」を「Windows」「オラクル」「ソフトウェア」に言い換えても何ら文意は変わらない。 「人を評価する」という目標に対しては、『オープンソースエンジニアです』というのは、 たくさんある評価軸の一つでしかないに決まってるじゃないか。 そして「にわか技術者」のスキルが低いのも当たり前。
公演全体の流れにはそれほど問題がない感じなので、このタイトルを付けた記者がだめだめ。 もしかするとタイトル付けたのは記事全体に署名している人じゃないかもー。
すごく面白かった。(同行者はいま一歩足りなかったようだが)
「本当に幽霊だったら」という売り文句を忘れてても、さすがに結構早い段階で幽霊なんだなーというのは教えてくれる。 それよりは作中のゴーストライターが書いた脚本にしたがって物語が進行している、というのに気づくと タイムマシンで過去に行った人が過去に干渉しているような、そんな不思議感覚に襲われて、 その感覚がめちゃめちゃ良かった。
ただ下級天使の使い方はいまいち。タイムマシンそのものなのかドラえもん役なのかは、もちっとはっきりして欲しかった。 自らは下級天使と言いつつも主人公から見ると神な訳で、天使最期の奇跡が歌1コーラスでは悲しすぎる。 歌ってる方が盛り上がるけどね。
DVDは買うと思う。TV画面で見ても楽しめる作品だ。
返り際に、G2って顔が全く出てこないのでサンライズの矢立肇みたいなもんかねえ、という話もした。 このパターン、デジモンの本郷あきよしはシリーズ最後まで気づかなかったよ。
90年頃出していた文房具雑誌はよかったなー。決してDIMEではなく、もっと硬派な雑誌だった。 漫画雑誌を除くとほぼ毎号買う雑誌としてはこいつが最後だったような。
ちなみに草の根パソ通時代 BIG-MODEL にはいまいち馴染めなかった俺。
ナツメ社の文房具雑誌って、確かB-TOOLSですね。
自分も好きでした。
そうでした.
B-CLUBは模型雑誌だしなーと思い出せずにいたところです.
ありがとうございます.