赤本を読んでなんとかなるだろと思っていたら、直前に みんなの受験記の書き込みを読んで、 他に比べてかなり厳しい試験らしいという書き込みを読んで冷や汗。 更に掲示板の書き込み中には知らない単語がぱらぱらと出てきたのであわてて一夜漬けした。
合格点ぴったりでぎりぎり合格。あと1問落としたらダメだったのか。 チューニングの方法について色々知識が得られたので有意義な試験勉強だった。 次回は 070-229。 掲示板見る限りXMLの実装をちょっと勉強すればよさげ。
まかひーと一緒になるのかと思ってたらルーマニアの会社を買収と来ましたか。
ってそれ自体が tDiary なんだけど、誰でも編集できるようにすればそのままWikiFarmなんじゃあ。 しかも update.rb へのアクセス制限をしないだけで実現。
portsじゃないものは極力入れたくないし、tDiaryの複数サイト運営したいし、HikiFarmよりそっちか。 URLが日付なのも超整理法だと思えば無問題。
個人的野望としては、tDiaryのバックエンドストレージをSubversionで自動バージョニングにして、 勘違い書き込みや消去されても元に戻せる、ちゅーのを目指しております。
とはいえ見た目をなるべく日記から離れた感じにするのは大事そう。
rm *~ するつもりで rm * ~とスペースが入ってしまった。あっ!! 通常ファイルが全部消えたぞ。
でもSubversionのワーキングディレクトリだったから全然平気。svn update で復活だ。 100万ビットの暗号鍵でいまだ破られず 100万ビットの総当りには確かに強いだろうけど、ここまで無駄に長い鍵だとなんか抜け道がありそうな気がして仕方ないんですが…
100万ビットの暗号鍵を使用するにもかかわらず高速に暗号処理ができるという。
こんなこと言ってるし。
tDiaryを誰でも書けるようにすると、高機能なプラグインが使えなくなるという罠があるんですよ
tdiary.confの@secure=true のところのお話でしょうか?
そのあたりも考慮に入れつつなんとか
うまいこといく方法を模索したいです。