採用条件が具体的すぎる採用って、プロジェクトの計画中か最悪プロジェクトの最中で「人員が足りない」という 状況であるというのが想像されるので、 そんなところに突っ込まれたらその会社に長居しようとはあんまり思わんのじゃないか。
両手両足に電極つけるだけで色々測定できるという機械による測定。 トレーニング開始当初と比べて微妙に体重が増えたり脂肪が増えたり、筋肉がそのままだったり。まーじーでー。
実感としてはそんなことはないと思うのだが… 少なくとも体がやわらかくなってるのは間違いないので続ける。
うちは人月計算のふりをして、全然人月じゃない見積もりを出しつつ、満足してもらえれば おk みたいな感じになってるけど。 まあでも CISCOの設定1回5万円(例えそれが1行でも) みたいな商売のが楽だよなあとは思う。
ただし設定変更1行だとしても、「結果を保証する」SLA に対する値段だということであれば、 システムを停止させないためのコストであって、そのために高い技術力を持って事前に検証するというところをやるならありなんではないかと。
タスクに対していくら、ではなくて、顧客がシステムによって受け取る価値あるいは、被らなかった損害 の何割かをもらうという「スタンスでいたい」。 実際にそれを見積もりに直接書くのは無理なので、結局人月計算のふりなわけだけど。 そういうスタンスなので『分析も設計もそっちでやってよ。』はウェルカムである。
そして単なる下請けではそうはいかない。