ポータブルミュージックプレイヤとノイズキャンセラの統合効果は絶大だ! 単4電池を入れる日々は終わりを告げた。 …英語のリスニングするならね。
無駄に眠っていた E5c を引っ張り出してつなげて聞いたら。すごい、すごいよこれ。 NW-S706F 自体も NW-S706F/T Review 音質評価篇 にあるように、 DAT Walkman に匹敵する高音質ということで更に音の解像度がアップしている…気がする。 すいません、まだ AAC 128kbps の音楽しか入れてないもので。
ちと HOPE をATRAC Advanced LossLessでつっこんでみようぞ。
あと SonicStage で、NW-S706F側からPCに音楽転送ができそう。
iTunes+iPod だとこれをやらせてくれなくて、PCのハードディスクが飛んでからげんなりした。 ていうか一応ツールで拾ってみたけど結局完全な復元に至らず面倒なので放置状態である。 ドライブの前にプレイリストぐらいは作りたいと思うのだが、それでもあまりに面倒で放置。 iPod はてけとーに選択した音楽で目覚ましに使う状況にあるのだった。 なんかあったら外付けFirewireHDDとして活用するという道でいいや。
(追記)ATRAC Advanced LossLessで入れて聴いた。ドラムの音がめっさパワフル。 iPod+E5cで聞くと「くしゅん」みたいにすぼんでしまっているスネアが、NW-S706F+E5c だとガツンとくる。 ガツンというよりはもうちょっと粘っこくからみつくような音か。
次回 the wings of time(沼澤尚)を聞きたくなった。あと大村憲司+PONTA のライブ盤のどれか。
tdiary.conf に以下の行を追加。
def base_url 'http://mimori.org/~h/tdiary/' end
ここの中身は @base_url じゃだめ…なんだろうな。たぶん(未検証)。
hp Compaq 2710p が超低電圧版CPUのくせに1.7kgもあってガッカリしたのとは対照的に、 SXGA+ 液晶と1.6GHzCPUで1.85kgなら許せる。 あと、初期導入OS が Windows Vista Ultimate でTPM搭載なんで、そのまま BitLocker いけるのがイイ!
BlueToothもあるし、俺の求めるちょうどいいバランスのマシンに思えて来た。
航続距離3時間は短すぎなので、大容量バッテリー +250g で2倍強の航続距離にすることになるんじゃないかな。 それと CardBus SDHC アダプタつっこんで ReadyBoost。
SQL Server を含んだ開発やる人とか、Virtual Server に仮想マシン上げまくる人とかには大変ありがたい話だ。