λ Inside SQL Server 2005 を読んでのチューニングネタ
- ネットワーク接続のプロパティ - Microsoft ネットワーク用ファイルとプリンタ共有のプロパティ でダイアログを出し、「ネットワークアプリケーションのデータ スループットを最大にする」
- 停止するのを検討すべきサービス DHCP, Alerter, ClipBook, ComputerBrowser, Messanger, Network DDE, Task Scheduler
- SQL Server 実行の優先度を高める Priority Boost
インデックス付ビューがStandard Edition どころか Express Edition でも使える!
(オプティマイザが、テーブルに対するクエリの時に、勝手にインデックス付ビューを使うかどうかが Enterprise Edition との違い)
VARCHAR(MAX) をTEXT型の代わりに使えるのは知ってたけど、通常のVARCHAR(3000)とかを4つ持って 8060バイトの壁を超えることもできる、
ってのは知らなかった。その辺の制限解除も含めてファイルシステムちっくになってるなあ。