自分では大したネタだとは思ってなかったのだが、世の中そういうもんだ。
ちなみに現在のFreeBSD ports/www/apache22 でインストールして、
/usr/local/etc/rc.d/apache22.sh 経由で起動する場合は、
/etc/rc.conf に以下のように書くと /sbin/kldload accf_http まで実行してくれるようになっている。
apache22_enable="YES" apache22_http_accept_enable="YES"
ただし、/sbin/kldload accf_data の方はやってくれない。…まあこっちは大した効果がない気もするが。
プレゼンテーションレイヤーとビジネスロジックレイヤーが分離していて、 ビジネスロジックレイヤーを作ったことがある人は以下のようにやれば何でもしてくれる関数をプレゼンテーションレイヤーに提供したいと思ったことが 一度はあるはずだと思うのだが。
x = apply("add", a, b);
複雑なコンテキストに依存して内部処理が分岐せざるを得ないような状況だったら、 最終的には動的言語の記述力に対して引数の型なんてほとんど取るに足らない情報量しか持ち得ない、 というような話なんではないかと。(きっとこれは DSL (Domain Specific Language)の話に続く)
逆にあまりコンテキストに依存しない処理を記述したいんだったら、静的言語のが有利。
でもそういうコンテキストに依存しない処理はどんどん .NET Framework 内に取り込まれちゃってるわけでー。 ほんと自分では細かい最適化するような処理は書かなくなったよ。
Bluetoothリンク経由標準モデム → Nokia 6680 Bluetooth Modem (署名されていないドライバ) にドライバを変更しないと使えなかった。
マニュアルでは『コンパネの「電話とモデムのオプション」からモデムの追加をしろ』と書いてあるけど、 追加だと途中のCOMポート選択がうまくいかなかった。 とはいえ、後から確認すると何故かCOMポートがPCカードモデムとかぶっていたので、PCカードモデム側を再インストールして対処。
Bluetooth経由でOutlookとのスケジュール・TODO同期に成功した! 待受画面にPocketPCのTodayみたいな表示モードがあってかなりイケてる。 これならCLIEからさようならできるな。ていうか単体PDAが廃れるのもよくわかる。
パケット通信でのダイアルアップは、PC Suite をインストールした時にか勝手に *99# への接続先が出来てた。 とはいえユーザ名とパスワードは後から入力する必要がある。
これらの接続情報を知ってさえいれば難しいことは何もない。
PHSと違ってパケットでRemoteDesktop使うと死ねるので、Windows側にfreeSSHd仕込んでコマンドライン管理の修行せねば。 しかしLetsNote R3 にBluetooth内蔵されていないのがつくづく悔やまれる。
MiBarcodeだと必ずクリップボードを経由することになって安定運用できんので調査。
近い将来一度に10000件以上処理することになりそうだから、BarCode.NET あたり買ってもらおうかしら。
壊れてリプレースすると自動的に3GHz級のCPUがやってきてくれて、今まで2GHz以下でも別に不満はなかったのだが、 やっぱ速いのはいいよな。
XServeからのSubversionリポジトリ引き上げ時に途中までしかdumpできてなかったのが判明約半月分 orz
幸いこの間の主な作業はここのリポジトリとは全く別管理だったドキュメント作成作業だった のと、 最新のソースは working directory として手元にあるとはいえそこそこダメージがある。 リポジトリのバックアップは最低でも毎日どこかリモートにとるような仕組みにしやう。
SSISのアイコンをくっつけて作ったフロー図(動作そのもの)に、必要なコメントを埋め込んでおく。 でもってPrtScキーでキャプチャーしたのを Word に貼り付けて、詳細設計書だと主張している今日この頃。
これいいな。1と7、5と6が判別しにくいようにしておくと更にいいかも。
Mathematica みたいなのがタダなのねん。