C# 2.0 で書く次回のプロジェクトでは積極的に日本語を投入してみる予定
Windows自体の環境変数設定で CYGWIN=ntea を設定(ネットワークドライブでのパーミッションを有効にするため)。
Poderosa のシェルとして以下を指定。
/usr/bin/env TERM=xterm /usr/bin/ssh-agent -t 86400 /bin/zsh -i --login
を指定した。
やはりzsh便利。
でも共用FreeBSDサーバはcsh生活なので、~/.login にこんなのを入れてタブ名のところに自動的にホスト名が出るようにした。
# xterm prompt
if ($TERM == xterm) then
printf \\033]0\;%s\\a `hostname`
endif
最初にどこにログインしたかにかかわらず、作業しているマシン名が表示され…ないや。 ログオフしたら戻るようにとか考えるとプロンプトに埋め込むのがいいのか? 他のタブに移動するときの目安であって、マシン名そのものはプロンプトに出てるからその程度はいいか。 /usr/bin/printf を使ったのは初めてかもしれぬ。
ローカルマシンに戻ってきた時だけは自動的になんとかしたかったので .zshrc にプロンプトの設定をしてみた。
unset PS1
local ES_GREEN=$'%{\e[1;32m%}'
local ES_BLUE=$'%{\e[1;34m%}'
local ES_WHITE=$'%{\e[1;37m%}'
local ES_XTERMTAB=$'%{\e]0;%m\007%}'
local ES_DEFAULT=$'%{\e[1;m%}'
PROMPT=$ES_XTERMTAB$ES_WHITE'[%n@%m] %(!.#.$) '$ES_DEFAULT
RPROMPT=$ES_GREEN'[%~]'$ES_DEFAULT
setopt PROMPT_SUBST
portupgradeで本体が更新されてるのに、namazu.cgi を更新してなかっただけ。
suexec環境だとシンボリックリンクは使えないので、/usr/local/etc/pkgtools.conf に記述して自動更新するようにした。
AFTERINSTALL = {
'databases/namazu2' => 'sudo -u h cp /usr/local/libexec/namazu.cgi /home/h/mimori.org/namazu/namazu.cgi',
}
6.0のカーネルには突然ロックする問題に対する対処が組み込まれているようだ。 定期 snapshot を復活させてみるか。
その前に cacti でとっていたグラフのうち、ネットワーク以外全滅していたのを復活させて、 ディスク利用状況が分かるようにした。