名前付きパイプの場合は、ServerName\InstanceName だが、名前付きパイプ(RPC)はあんまり使いたくないので、 1433以外でlistenしているポートに接続
192.168.0.140,5433
[IPアドレス],[ポート番号] とカンマ区切りで指定する。 この書式はクエリアナライザのサーバ名のところに直接入力してもOK。
ホスト名を使うと名前付きパイプを使いたがるような気がする。普通コロンだろう、と思うがそのへんはMSなので…
全書体年間5万円はちょっといいかなーと思う価格設定だ。 モリサワよりは写研のが好みだけど。
凄い勢いで訳すスレと化している。内容もなかなかおもろい。
TrustedBSDとSELinuxの話も、ACLだけでおなかいっぱいってのは同感。 MACも今のとこ理解できてないが、枠組みぐらいは理解せんとなー。って前も書いたか。
エンタープライズレベルでポリシーを展開する、という方面の知識は Microsoft ActiveDirectory にどっぷり漬かっている俺。
Atlasを使ってつくられたアプリケーションを動かすためには、ウェブブラウザ用のプラグインをインストールする必要がある。
それをAJAXと呼ぶのか?
hirさんのコメントにもありましたが、日本の記事が問題のようでした。
Kazzの「JとNの狭間で」 から辿ると状況が分かりやすいと思います。
いい感じ。
GoogleのWebServiceを使うのかと思ったらそういう訳ではなかった。 連載の最後にはAmazonのWebServiceを使う話になるらしい。
cnetの元記事には「プラグイン」なんて一言も書いてなかったので、日本の編集者が勝手に追加した文言と思われます。
この記事に関する限りMSが各所で不当な誤解を受けているようなので、少々気になります。
> この記事は海外CNET Networks発のニュースを編集部が日本向けに編集したものです