telnet://somehost こんなんでさくっと起動するとは。確かに危険だ。
やっぱtcpserver使うんだ。
ucspi-tcp
ucspi-tcp with ipv6 はIPv4アドレスの表記方法が変わってしまう
ということも考えると、
自力インストールした上でコマンド名そのものを tcpserver-ipv6 とかに変更しといた方が、
管理上安全な気がしてきた。そうそう更新しそうにないし。
perl DBI を使うときのお供に。個人的には SQLite 利用の際に参照しよう。
.NET クラスを COM コンポーネントとして使ったり、逆に .NET から COM Component を使う話。COM Component を C# で記述したい俺。
ref は参照渡しを示すパラメータで、 C++ で言うところの &。ただし C++ と違って実引数の方でも ref を指定しないといけない。
「引数に対して副作用があるよ」という明確な意思を持って使わないと危険だという思想の現れだな。
C# で定義したインデクサを COM で公開すると、VBScriptからは Item プロパティとして見える。
逆に COM で定義した Item プロパティは、C# でインデクサとして使えそうな感じでオブジェクトブラウザは表示するのだが、
実際はget_Item,set_Itemを使えとコンパイラに文句を言われる。
の続き
COMとの相互運用をするんだったら、 厳密名+署名+GAC という共有アセンブリにするための手順まで把握してないとダメっぽい。 ASP.NET開発だけだったら署名なしで生活できたんだけどな。
ここまできてやっと Scripting.Dictionary を .NET 内で使えるようになった〜
微妙に変なんだけど、光明を与えてくれたページ
手順としてコンパクトにまとまっている。
ただ、VisualStudio.NET 2003では、クラスライブラリプロジェクトのプロパティで「COM の相互運用機能に登録」をTrueにするだけで、 とりあえずローカルで使えるように COM 登録してくれる。
署名に使うキーコンテナが マシンプロファイル の中に作られるんだが、そいつをMMCの証明書スナップインから操作する方法が不明。 秘密鍵としてSmartCardなどを使う場合は自力でCryptoAPI叩けってことなのかしら。 そもそも、このへんのキーペアは証明書ってわけでもなさそうだし、