ViewCVS によるSubversionリポジトリ参照で以下のようなエラーが出るようになっていた。
An Exception Has Occurred
Python Traceback
Traceback (most recent call last):
File "/home/svn/viewcvs/lib/viewcvs.py", line 2709, in main
request.run_viewcvs()
File "/home/svn/viewcvs/lib/viewcvs.py", line 258, in run_viewcvs
import vclib.svn
File "/home/svn/viewcvs/lib/vclib/svn/__init__.py", line 27, in ?
from svn import fs, repos, core, delta
ImportError: No module named svn
python2.3→python2.4 へのアップデートかかったのに、python2.4用のSubversionモジュールが入っていないのが原因。
`12`FreeBSD ports 的には python bindings をインストールした際に、Subversionがpythonに依存しているという情報が足りていないようだ。
sudo portupgrade -f devel/subversion でエラーは解消した。
単純配列も連想配列として実装されていたり、プロパティも連想配列として実装されていたり、 と結構perlくさい実装なのね。
キータッチはクリック感がほとんどなくいかにもゴムを押している感じで良くない。
左Cmdキーの位置が今までとちょっと異なるところで多少の戸惑いはあるが、 それ以外ではカーソルキー、PgUp,PgDnも含めて変更がなくキー配列はいい感じだ。 ESCキーがでかいのはいいね。左Ctrlも小指のつけ根で押しやすい。
電源スイッチがある、ってのはこういう無線機器だと嬉しい。ただし、Connectボタンがないのはどうかと思う… 近所にBluetoothホストがあるといつでもリンクしたがるようだ。
値段も含めて総合的には合格。
vnc2swfのWindows版