WindowsからPostgreSQLに接続するなら、ADO(またはADO.Net)からOLE DB経由がよさそう。
GTE CyberTrust Rootの下になるらしい。日本ボルチモア(現 ビー トラステッド ジャパン)と同じだな。 ライセンス範囲もFQDN単位であって、サーバ単位ではない。 それで年間60,000円は安い。
7月30日にClamAVの更新をした後、
というマヌケ設定のために配送できない状態になっていた、セカンダリメールサーバ。 MXの優先順位を無視して送ってくるようなサイトは、SPAMとかメルマガばっかなので大して影響はなかったのだが。
clamavを更新した後は、freshclam 2回 + clamd再起動 が確実にかかるよう、 pkgtools.confに以下の行を追加した。
AFTERINSTALL = {
'security/clamav*' => '/usr/local/bin/sudo -u clamav /usr/local/bin/freshclam; /usr/local/bin/sudo -u clamav /usr/local/bin/freshclam; svc -t /var/service/clamav ' ,
}
…sudo postfix flushで再送しようとすると、やはりclamdが反応しなくなる現象発生。clamsmtpの同時接続数を2に制限して(-m 2 オプション)
flushしまくったら送信完了した。今回はなんとなくclamd側の問題っぽい?
とりあえずの設定だと master.cf はいじらないで済んでしまうのだが、 master.cfが全体の要だという意識を持って眺めた方が、トラブル時には分かりやすいんではないかと思う。
リチウムイオンバッテリー寿命を伸ばすには、常に満充電にしておくよりは通勤中にバッテリーを消費する方がいいらしい。
ローカルネットワーク上のサービスを探すためのプロトコルだけど、フェイルオーバー目的にも使えたりするのかな。 それともユーザ操作する上でブラウズするのが主目的かしら。