通常は会社のアドレスで参加してしまうんだけど、Subversionに関しては今まで上美谷名義で活動してるっぽい雰囲気なので、 ここのメールアドレスで参加した。
Windows用アカウントも埋めこんでもらって1証明書3000円/年(ICカード代を除く)って悪くないかも。
ソリューションとして依頼すると高いだろうけど、発行してもらうだけって出来そうな。
CallerID for E-Mailって DNS経由で存在確認するだけで、 たとえばPostfixでFromのメールアドレスをSMTPを使ってチェックする代わりにDNS使って負荷分散してやろうという仕組みのように思える。
個人的にはS/MIMEとペアにしてしまって証明書ベースのがいいと思うんだけど。