2003-11-22 5874歩

λ Baltimoreの証明書をIIS5にインストール

SureServer CA証明書を[中間証明機関] → [ローカルコンピュータ]にインストールしないといけないところが はまりポイント

λ poundでSSL付きリバースプロキシ

pound.cfgで指定する証明書ファイルが、CourierImapdと同じタイプで証明書(PEM)+秘密鍵(PEM)というのまでは良かったが、 Issuerたる証明機関の証明書の入れ方がいまいち不明。マニュアルの説明

The file must contain a PEM-encoded certificate, optionally a certificate chain from a known Certificate Authority to your server certificate and a PEM-encoded private key (not password protected).
からすると、証明書→CA証明書→秘密鍵の順番で入れとけばよさそうなんだが…

ブラウザを再起動したらうまくいった。これでよかった。キャッシュされてたせいっぽい。

最大の失敗

RootJailを指定するとchrootしてくれるのだが、OpenSSLを使う時は /dev/urandom がなくて動かない。 ていうかエラーメッセージ出してくれ。

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λ jun@ (2004-01-28 17:57)

この情報に相当助けられました。ありがとうです。

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