SSLの設定ファイルがまた変わってる〜
Subversion対応のものは、リリースされてないのでCVSリポジトリから拾うしかなさげ。
opensslで証明書を作る時に extendedKeyUsage に特別なOIDを入れるところが一番特殊な雰囲気。
[ xpclient_ext] extendedKeyUsage = 1.3.6.1.5.5.7.3.2 [ xpserver_ext ] extendedKeyUsage = 1.3.6.1.5.5.7.3.1
RADIUSの設定に記載するのはサーバの証明書とRootCAの証明書だけで、クライアント証明書をいちいち登録するわけではない模様。