線路長3100mで100kbpsアップ の文中では アッカの予想速度チェック に41dbをつっこんで確認しているようだ。
あんな日記を書いている技術者でさえ誤解するんだから、 24M/26Mに挑戦する価値があるのは線路長2000m以下だけというのが徹底してないと利用者は混乱するばかり。
またMimoriさんをくらってしまった。これはあとでツッコミしとこう。
ドキュメントの検索という話は、初心者のとっつきやすさと深く関連してそうだ。 ウサギ本は名著なので、 これさえ読めば難しいと思うことはないと思う。
Rubyプログラミング中は「Ruby リファレンスマニュアル(HTML版)」をローカルに置いていつも参照しているけど、 これで僕が困らないのは、ウサギ本を一読した上で、ポケットリファレンスをたまに電車の中で読んで、 Ruby付属のクラスについての概要を把握しているから。
初心者はファイルの読み書きをしようとして、File#read の説明はどこにあるねん! と悩むのだろうか。 …というか、「ファイルから読み込みたい」という要望がまずあるのであって、 それをかなえるメソッドはどうやって探すんだろう。
ちなみにMicrosoftのMSDNライブラリは「〜がやりたい」と思った時に調べるツールとしてすごく良く出来ていると思う。 ツリービューによる構造化、キーワードのインクリメンタルサーチ、全文検索 といったあたり。
携帯端末にクライアント証明書を入れてくれるサービス。 最新のFOMA端末から利用可能で、ほとんど利用料金がかからない模様。
これを使って社内グループウェアへのログイン認証とかすれば完璧だ。
DoCoMoが対応している認証局はSSLスペックによると、 ベリサインとBaltimore Technologies Japanだけ。 Baltimoreはサーバ毎ではなくて証明書毎ライセンスだ。 75000円/年は高いと思うけどベリサインよりはまし。
FirstPass - ご利用規則にあるFirstPass運用規程は、 証明書のプロファイルに含まれている値がどういう階層構造なのか分かりやすく表になってて参考になる。 しかしサーバ側は何で登録が必要なんだろう?
閉店間際ポケモンセンターに行ってきたけど、どうも配布してないようだった。明日は行けなさそうだし…
ポケモーションかなり山積み。実際に振動させているデモ展示があったけど、「任天堂」って漢字出してちゃダメだろ。 ピカチューとかアチャモにしとけよー