ネームサーバのゾーンはすべてmasterとして構成しておく。 以下のようなMakefileを作成。
# $Id: Makefile,v 1.3 2003/05/27 07:32:18 root Exp $
all::
svn update
chown -R bind /local/named/master /local/named/slave
chgrp -R bind /local/named/master /local/named/slave
/usr/local/sbin/rndc reload
makeKeyFile::
/usr/local/sbin/dnssec-keygen -a hmac-md5 -r /dev/urandom -b 512 -n user bind
更新する際は、任意のネームサーバでゾーンファイルを編集して svn commit する。 次にすべてのネームサーバにログインして make を実行する。
以下のスクリプト作成して、ssh鍵の設定をなんとかすると自動化できそう(未検証)。
#!/bin/sh ssh primaryserver 'cd /local/named; make' ssh secondaryserver1 'cd /local/named; make' ssh secondaryserver2 'cd /local/named; make'
って結局こういう ssh 実行するんならrsyncでの同期で大差ないかも…
Subversion の $Rev$ をSOAのSerialNumberにそのまま利用したいのじゃが、どうしたもんか。eruby通すかなあ。
現在研究中。RDの通常の書き方だといちいちインデントする必要がある。 個人的には頻繁に利用するのでsrcプラグインの拡張をするか、エディターの支援環境を作るか悩ましい。
昨日と今日はRDスタイルで書いている。
NetBSDの /etc/rc.d の解説。FreeBSD 5.0系もこれになっている。
= Ctrl-c f u
と入力すると =((<URL:>)) が挿入されてURL入力状態になる。4ストロークぐらいならすぐに脊髄が覚えるはずだ! エディターでURLを入れるとタイトルも勝手に取ってきて挿入できるようになるといいな。
5/29追記:5月29日のリファレンスを自動生成でそうなるようにした。
もともと日常の軽いドキュメントはRDで書いてHTMLフォーマットしたものを渡す体制にありつつあったので、 RDへの統一はありがたい。rubyのモジュールだと半強制的にRDだしー。
絵日記プラグインの設置方法も結構詳しく書いてある。複数tDiaryのports化もにらみつつ。
netpbmとどっちが速いかな